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大学3年の春、事件が起きた。隣の部屋に若い女の子が越してきたのだ。この歳まで童貞の俺には大事件である。女というだけであらぬ妄想が頭をよぎる。大家からはお隣さんが越してくるから仲良くしてあげてねと言われていた。彼女は妙にエロく、唇がいやらしい。スタイルもなかなかのものだ。童貞男には格好のオカズである。しばらく、彼女でシコる毎日が続いた。ある日、彼女が訪ねてきた。彼女の服装はタンクトップに短めのホットパンツ。少し谷間が見え、先端に盛り上がりもある。俺の股間は鋭く反応した。自分でも脈を打つのがわかった。彼女は膨らみに気づき、クスっと笑い、膨らみを見つめ、彼女は言う。『そのウィンナー私にちょうだい!!』と。そこからは初めての快感で記憶が定かではない。股間をまさぐる手に暖かく柔らかい口。絶妙に舌を絡め、しゃぶってくる。ぷにぷにと柔らかいま●こ。全身に刺激が走り、大量に噴射してしまったwww後で聞いた話よると、彼女は音大に通うオーボエ奏者だったようだ・・。そりゃあ、うまいわ竿使いww