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高1の夏、俺は燃えていた。この時期の海は水着の女の子達がわんさか集まる海水浴日和。海の家のバイトをしながら、水着女子を見るのが日課となった。海の近くにはレストランがあり、そこにも海水浴帰りの女の子達が集まっていた。俺はドリンクバーのみで海水浴帰りの女の子達を待っていた。キタぁ~!!Tシャツに真っ黒い肌。盛り上がった二つの膨らみ。ん?膨らみの真ん中に二つの突起があるよ。もしかして・・これは。あ!!くるとき水着来てきちゃって、帰りの下着忘れてきちゃったぁ~!!的なことが起こったのかぁ~!!これを2時間も待ってたんだぁ~!!ヤッホ~イ!!おっぱいパイパイ~wwブラがないと乳首勃っちゃう~w俺のムスコも勃っちゃうwww俺のムスコは興奮のあまり机にぶつかるのであった。ち●こ痛いけど・・俺、頑張る。2つの突起を見つめて、手の動きが早くなる。それを見ていたノーブラ娘はトイレに俺を呼び寄せた。すると、ズボンを下ろされ、いきなりパクリ~♪♪これが舐められる感覚なのかぁ~・・。気持ちが良い。初めて味わう快感に硬直状態の俺をよそに彼女は自らま●こに挿れ、腰を振っていた。これが彼女との一夏の思い出だ。