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ネイリストとしてそれなりの経験を積んできたあんり。今は仕事もプライベートも順調である。しかし、充実した日々を送りながらも一つだけ満足できないものがある。それは「性生活」だ。仕事を終え、家に帰り、ぼーっと一人の時間を過ごしているときに、ふっと「エッチがしたい。」と無性に思うのだ。その疼きを抑えるために毎日のようにオナニーをしてしまう。そんな日々を過ごしているうちに、あっという間にエッチなオナニーグッズは増えていった。玩具で疼きを抑える毎日。彼女はそんな毎日を変えたいと思っていた。そんな時この撮影の話を聞いた。お小遣いも貰えて、しかも欲望を満たしてくれる。今の彼女にとって、この話は願ってもない美味しい話だったのだ。さすがに緊張はしているが、それよりも期待のほうが上回っている。今日はどんなエッチなことで私のカラダを満たしてくれるのか、そんなことを期待しながら彼女は撮影に臨んだ・・・。撮影は思ったよりも暗くはなかった、彼女のイメージとしてはもっと暗く陰湿な雰囲気の中撮影が行われるものだと思っていたのだが、それは違った。男の話し方も空気もいい具合に軽く、リラックスできた。緊張もほぐれどんどん大胆になっていく自分に戸惑いを隠せなかったが、それでも興奮は抑えられなかった。男に言われるがまま服を脱ぎ、ポーズを撮り、そうやっているうちに彼女の下のほうは、もうぐっしょりと濡れていた。もう引き返すことはできない。初めての経験、変わっていく自分・・・。今日、彼女は求めていた日々を手に入れたのだ。