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今日は街中で暇を持て余していそうなシロウトさんに声を掛けて、「即ナンパ!即ホテル!大作戦」を決行しました!!本日の主役は「なつきちゃん、20才」です。何を買うのでもなく、暇そうに時間を持て余していた彼女を直撃ナンパです(笑)日頃ナンパをされているのか、はたから見たら不審者同然の私にも慣れた態度で接してくれました。「この後ちょっと用事が…」なんて言いつつも、即金の話をチラつかせたら「…じゃあ少しなら…」なんて言っちゃうもんだから、こりゃー最後まで行ける可能性アリアリぜよ(笑)彼女の第一印象とナンパ成功して会話をしているうちに、色んなギャップが見えてきた。まず、…これは女子に言ったら失礼になるのかもしれないが、なつきちゃんは年齢の割には不思議なくらい色気がある。…いやいやいやいやいや、あくまでのイイ意味で言ってますからね私(笑)首筋から漂う女くさいエローい香水の匂いが、また一層なつきちゃんの魅力を3割増しにしているのだ。そしてこんなナンパにも着いてきているが、実は経験人数はまだ一桁。「まさか片手でおさまる?」と迫ると、あっけなく質問をかわされてしまったのだ。ホテルに入るまで、今まで経験した一番思い出に残っているエッチを聞いてみた。学生最後の夏休み、当時同じ部活の中にいた好きな人から、一緒に帰ろうと誘いが来たそうだ。当然なつきちゃんからしたら飛び上がる思いで誘いを受け、部活で一緒に汗をかいた後、そのまま帰宅を共にした。夕方になれば人気も明かりも乏しくなるなか、二人で他愛のない雑談をしながら歩調を合わせて歩く。そんな時、人気のない神社で少し休もうよとカレから提案され、もちろん断る理由なく境内に腰を下ろした。会話らしい会話も少なくなっていき、緊張しつつも気まずい雰囲気に飲まれそうになった時、唇が人肌の熱を感じた。突然の事に頭が真っ白になったなつきちゃんは、既に身動きは取れない。その様子に気を良くした彼は一気になつきちゃんを押し倒し、汗を吸いまくった下着の上から彼の猛獣のようにペッティングの嵐(笑)汗をまるで舐めつくすかのような勢いだったそうだ。ぼーっとした意識の中、なつきちゃんの股間にいつの間にか彼の肉棒が挿入され、周りの林にも響くくらい「パンパンパンパン!!」と激しいピストンに喘いでしまったそうだ!それをきっかけに結構オラオラ系のエッチを求めるようになり、ついつい付き合った彼にも要求してしまうそうです(笑)いいね、こんなシロウトちゃん!なので歴代の彼氏に負けないくらいなつきちゃんをアヘアヘ言わせちゃいますよ!!お楽しみ!!